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2006年製のMartin OM-42現在は生産されてないウェーバリーの彫刻ペグ(10万円程度)に交換されております。チューニングの精度がとてつもなく高く、使っていて気持ちが良いです。昨年秋にドルフィンギター東京店にてナットとサドルの新規交換、シーズニングを施してもらいサウンドもプレイアビリティもバッチリです。現在の弦高は6弦側で2.3mm、1弦側で1.8mmほどです(多少の誤差はご容赦ください)。過去にネックリセットが施されており、元起などもありません。とても気に入っておりましたが、最近の自分のプレスタイルには少しミスマッチであり、経済的な理由もあり手放すことにいたしました。写真では見えづらいですが、光の当たり方によってはたまにボディーの左側ブリッジの上あたりからサウンドホール付近までうっすらとウェザーチェックが入っているのが確認できます。純正ハードケース付き現在OM-42の定価は110万円程度となっており、さらにウェーバリーの彫刻ペグがついているものは日本にもなかなかないと思います。ご検討くださいませ。通常使用に伴う傷などはありますが、大きな打痕等は見受けられません(サウンドホール下に小さめの打痕は見受けられましたが、目立ちません)。あくまで中古品ですので、神経質な方はご遠慮ください。ノークレームノーリターンでお願いいたします。






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